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動物先端医療センター
Advanced Animal Medical Center
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手術実績
2023.10~2024.9
2022.10~2023.9
2020年度
高度医療
高度医療について
外科療法
化学療法
動注療法(がんカテーテル治療)
放射線治療
CT(コンピューター断層撮影)
MRI(核磁気共鳴画像法)
軟性・硬性内視鏡
血液透析療法
再生医療(幹細胞療法)
先端医療
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先端医療機器一覧
アンギオシステム
MRI
80列マルチスライスCT
マイクロサージェリー
エコー
内視鏡
オトスコープ
神経刺激装置
サンダービート
小動物専用X 線診断装置
電子カルテ(Ahmics)
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先端医療機器
先端医療機器
Advanced Medical Devices
当センターでは先端医療設備を導入し
動物の体になるべく負担にならない低侵襲治療の実践を推し進めています。
アンギオシステム
手術室にアンギオシステム(X 線透視装置)を導入。動物に負担の少ないカテーテル治療を可能にします。
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MRI
「強い磁場」と「電波」を使って体の断面を撮影します。放射線による被ばくがなく、安心して検査を受けることができます。
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80列マルチスライスCT
数秒で全身をスキャンすることができるため、検査の負担やリスクを最小限にすることができます。
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マイクロサージェリー
手術用顕微鏡を用いて、血管縫合や小さな孔から椎間板ヘルニア物質を摘出する微細な手術を行うことができます。
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エコー
心臓や消化管など内臓の状態が詳しく分かります。痛みがなく麻酔も不要なので、動物に負担はかかりません。
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内視鏡
胃腸や鼻腔内を詳細に観察できます。 胃内の異物を摘出したり、組織を採取することもできます。
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オトスコープ
耳道内を観察する内視鏡です。 洗浄、異物の摘出、耳道内腫瘍切除など幅広い用途に使用できます。
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神経刺激装置
局所麻酔薬を適切な位置に投与するための装置です。 手術時の痛みやストレスを最小限にできます。
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サンダービート
超音波振動と高周波電流を使い、血管からの出血を止め、切離するまでを1 つの操作で、効率良くできます。
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小動物専用X 線診断装置
レントゲンの画像をモニター上で確認する、「フィルムレスシステム」を導入いたしました。
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電子カルテ(Ahmics)
最新の電子カルテシステムを用いて患者さんの情報を管理しています。
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